B型肝炎ワクチンの定期接種(公費)について

B型肝炎ワクチン定期接種(公費)について

 

<定期接種(公費)の対象となるお子さん>

●2016年4月1日以降に生まれ

●生後2か月以上~1歳に至るまでの期間で計3回の接種

 

<接種方法>

1回目:生後2か月以降

2回目:1回目から27日(4週)以上の間隔で

3回目:1回目から139日(20週)以上の間隔で

 

<補足>

●任意接種(自費)に接種年齢の上限はありません。1歳を過ぎてしまった場合には任意接種(自費)になります。

2016年4月より前に生まれたお子さんは定期接種(公費)の対象になりません。任意接種(自費)でお願いいたします。

●ただし2014年4月2日~2016年3月31日生まれのお子さんには、新たに助成金が支給されることになりました。お知らせの「B型肝炎ワクチンの新たな助成の追加について」をご覧ください。